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凛として・・ たおやかにして・・ 妖しく淫らに咲く花・・・ 14 
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 日本人にはこの写真だけで春が見えるでしょう・・・ 夜一人でふらっと出かけた小さな公園で、誰にも見られずにひっそりと開いていた桜です。 花見の話が聞こえてこないうちに、いつの間にか咲いてしまっていました。

 きっとこの桜のように今悲しみに沈んでいる日本も、しばらくしたら世界の誰もが気付かないうちに咲いているはずです・・・ 世界中の人々が日本に暖かい言葉を掛け、たくさんの援助をしてくれる。 でも日本の不幸に乗じて勢いに乗る中国や石油の値上がりでホクホクのロシア、そして世界の警察官を気取るアメリカやEUの中には・・・ 金儲けのために多額の資金を動かし、東日本大震災の動揺に便乗しての詐欺行為・・・ 震災を食物にしている連中もたくさんいるようです。

 でも日本は不死鳥のように蘇り、翔くはずです・・・ 陰に蠢く連中を、高みから見下ろすように。 私は信じているのです・・・ 日本はいまよりももっと強く逞しく甦ると・・・



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 そして・・・ 隷も今よりもずっと私好みの淫乱な女になるはずです。 すでに隷はヴァギナもアナルも私に開発され、更にマゾ奴隷として翔くはず・・・ 普通の夫婦関係から離れつつ、深く愛し合う男と女として更なる世界に向かいます・・・ それは私と隷が納得して進む道・・・ 私達以外には誰も踏み込む事の出来ない道・・・








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【風さーん】 by みーぼー


お元気ですか〜?

お忙しくされているのでしょうか?

しばらく更新されていないので気になってやってまいりました。

風兄さまのブログが更新されれば、

私のブログにて更新が分かりますので、

ブログ再開される日を待っております!

【素敵なブログですね】 by 白金&溜花


はじめまして
読んでいてドキドキです
こちらはブログをはじめたばかりですがお時間あるときにでもお立ち寄りください(⌒‐⌒)

【承認待ちコメント】 by -



凛として・・ たおやかにして・・ 妖しく淫らに咲く花・・・ 13 
 前に書いたと思うのですが・・・ 今隷の身体にはピアスが付いておりません・・・ 実は問題があって外してしまったのです。 私が選んだ隷のピアスは最初にしては少し大きく、しかも皮膚表面に近い部分にピアッシングしたため、ピアスホールが移動して排除までは行きませんでしたが、私が少し危険だと判断して外しました・・・ 恐らくそのまま放置しておけば完全に排除されていただろうと思います。 隷は特別な痛みを訴えていた訳ではなく、傷自体には問題は無かったのですが、場所が場所だけに速やかな判断でしたが、今回の状況には外すという決断は適正だったと思います。 隷は外した後の方が傷の痛みを訴えておりますので、そのまま放置していたらと考えると・・・ まぁこれでめげる私ではありませんので、隷には再度挑戦する許可も得ておりますしね。

 状況としては・・・ 年明けしてからの写真でピアスが明らかに最初と違うことに気付いたからなんですが、隷からも・・・

  「ご主人様・・・ なんか最近ピアスが横を向いているようで何か変なんですけど・・・ 痛みは別に無いですけど・・・ 」

と言われておりました。 冷静に考えてみると私が隷のピアスを見るときは、正面から足を開かせた状態で見るので、ピアスは正常に装着されているわけですが、普段の状況であればラビアは閉じており更に足も左右には開いている筈も無いので、少し大きめのピアスとしては肉に挟まれて行き場が無くなっていたのですね。 両側から押された結果普段は常に縦に捻じれていたわけです。 右に捩れるか左に捩れるかはその場の状況なのでしょうか? 常に片側が引っ張られていたために、ピアスホールが移動していたわけです。


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写真で見れば明らかですが、移動して排除されつつあるのがわかります。 次回のピアッシングに向けて対策は色々考えておりますが、基本的にはまずピアス自体を少し小さくする事と、ピアスホール自体ももう少しクリトリスに近くそして深い位置に開けようと考えております。 もちろんクリトリス自体に傷を付けるわけにはいきませんが、クランプを上手く使って引っ張り上げるような感じでやれば、もう少し良い状態でピアッシングが出来ると思うのです。

 もちろん私はこのような素人施術が非常に危険であり、場合によっては取り返しのつかない事故が起きうる事を十分に認識しており、本来どうしてもこのような場所にピアスを着けたければ、専門の医師に任せるのが正しい事も、又場合によっては医師法に違反しかねない行為である事も、十分理解の上再チャレンジするつもりなのです。 世の中にはこのような性器に対するピアッシングをしてくれる医師も結構いるもので、ネットで調べてみれば結構ヒットするのです・・・ ピアッシングの手術料金も大して高い訳でもありませんので、本来医師に任せるのが正しいのでしょうけどね。 でも私は嫌なのです・・・ 私の隷に対する想いを印にする訳なので、他人には任せたくはありません・・・ 隷の傷が完全に癒えてから再チャレンジです・・・ ひょっとするともうすぐかも・・・






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凛として・・ たおやかにして・・ 妖しく淫らに咲く花・・・ 12 
 どうも天気の良い土日は独り身にはちとキツイですね。 何をする当てもなく・・・ こんな時だからこそ散歩したり、もう少し健康的に過ごせば良いのでしょうが。 ただ日がな一日TVを見て過ごす・・・ 不健康この上ないし、隷の下腹どころの騒ぎではありませんよ、こっちがメタボまっしぐらです。 隷に怒られないように慌てて洗濯をして、山のように積み上げた食器を洗い、冷蔵庫を覗いて期限切れの食品を処分(もちろんお腹の中に)し、掃除をして・・・ ハイ出来上がり、とはなかなかいかない土日でした。 本当に世の女性達を尊敬しますよ・・・ 朝早くから起きて朝食の準備、亭主を送り出し子供達を起こして学校に行かせ、朝食の後片付けもそこそこに、化粧をして自分も会社に・・・ 人並み以上の仕事をこなしながらセクハラ上司の攻撃を躱し、疲れきった身体に鞭打ちながら夕食の買い物、家に戻れば嵐のような子供達の世話をしながら夕食の準備、後片付けに目眩がするほど疲れきって、風呂にでも入れば多少楽になるかと思えば、未だ騒がしい子供達を宿題の確認をしながら・・・ 横目で見れば亭主はのんびりビールを煽っている。 子供達をやっと寝かせつけ自分もビールに手を伸ばせば・・・ そのままスケベ親父に押し倒されて、無理やり犯されてしまう。 そりゃやってられないよと私なら言うでしょうね・・・ でもそんなスケベ親父を演じていたのも私です・・・ ハイ反省してます・・・ でもそれをすぐに忘れてSEXしてしまうスケベ親父です・・・

 冷静に自分を振り返れば、どうにも度し難い愚かな存在ですが・・・ それでも隷に愛されて、早く東京に戻って一緒にずっと居たいと言われる男でもあります。 結局頑張って皆を安心して養えるという事こそが、現代に生きる男の甲斐性なのでしょうねぇ〜 その頑張るためのエネルギーとして隷が必要なのですわ。 本当に男って生き物は自分勝手な生き物ですねぇ〜



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まったく40歳半ばには見えない胸です・・・ 最近は昔に比べれば感度も良好で、牛歩の歩み程ですが順潮に開発出来ている感じです。 もちろん他の胸を知らないので、隷のが私にとって唯一無二の世界一なのですがね。 まだ今週のいつ帰るかは決まっておりませぬが、おそらく水曜日木曜日金曜日の何れかには帰ってくるでしょう。 私達はまた二人きりでの生活を始めます・・・ どうやら私の中に住むサディズムが前よりも少し大きく育ったようで、頭の中で隷を緊縛する光景がムクムクと頭をもたげており、自分でもどうしたら良いのかわかりません。 隷に私がいつも言うように本能のまま心の求めるままに、SMの世界に突き進んで行っても良いのだろうか、それともここはグっと抑え込んでライトSMのまま維持していくのがいいか、とりあえずは隷の反応と様子を見ながら決めようと思います・・・ もっともクリトリス・フッドにピアスを着けさせている時点で、ハードSMまっしぐらという気がしないでもないのですが。 東京に戻ってきて私に抱き締められた隷はきっとこう言うでしょうね・・・

  「ご主人様・・・ 只今戻りました・・・ 後でお気の済むだけ犯して下さって結構ですが・・・ 今はただ抱いてください・・・ 」

ってね。 隷の望みはいつも私にただ抱き締められていたいのです・・・ 私の腕の中でただじっと温もりを感じていたいだけ・・・ そんな隷をいつも犯してしまう私なのです・・・ 隷は絶対に拒否せずに黙って開いてくれるだけ・・・ 優しい女なのですよ・・・







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世の中自粛自粛の嵐です・・・ 不幸にもお亡くなりになった方々、家を失い仕事を失い更に家族を失い、途方に暮れる大勢の方々、大変お気の毒であり少しですが寄付もいたしましたし節電にも努めておりますが、震災にも遭わず無事だった者達もが長々と暗く沈んでいては、日本の将来は見えてきません。 私は日本の底力を信じておりますし、これくらいの災害で崩れてしまうほど日本は弱くは無い筈です。

 過度な自粛は絶対に良い効果をもたらさないと思うので、隷が帰ってきたら一緒に花見でもしようと思っています。 いくら都が花見自粛の看板を出そうが、私はやりますよ・・・ 絶対に隷と花見を決行します。 もちろん隷をノーパンノーブラで連れ出したりは致しませんし、ましてや服の下は亀甲縛りなんて事は絶対無いので・・・ 極々普通の花見です ハイ^^

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凛として・・ たおやかにして・・ 妖しく淫らに咲く花・・・ 11 
 どうしてなのか・・・ 昔から隷以外の魅力的な女性にあまり恋心を持てない私。 もちろん素敵な女性は抱いてみたいとは思うのですが、実際のSEX対象として見えることはほとんどありません・・・ どちらかというとTVや雑誌やAV等に出てくる、好みの女性ならきっとオナニーの対象位にはなるのでしょうが、目の前に居る生身の女性はあまりSEXの対象にならないのです。 隷しか見えない・・・ 普通の男性からすれば情けない男に見えるのでしょうが、私自身はちっとも困っていないので構いませんがね。 ただ他の女性と比べて欲しいという隷の問いにだけは答えられません・・・ 隷よ! それが私なのだから・・・ 隷が私の中では世界一なのだから・・・ そういう二人が夫婦なのだからそれでいいだろ・・・ 少なくとも女癖が悪くて苦しむよりは・・・

 そうそう一つだけ隷には文句があるのですが・・・ 余りに他人にの世話を焼きすぎるという事に。 他人から困ったと相談されると嫌とは言えない性格で、あれもこれも頼まれて気が付けばただ一人だけで頑張ってしまう・・・ しかも完璧を求める性格ゆえ手一杯になりながらも、自分からは助けを求めないので、いつもたった一人で頑張ってしまう隷。 不倫事件だってそこを相手につけ込まれて、たまたま隷自身の精神的不安定さも手伝って、一気にラブホに連れ込まれてしまった感じでした。 まぁ一番悪いのはそんな隷の苦しさに、気づいてやれなかった私なのですが・・・ おかげで私は隷にとって選ばれての一番の男にはなれましたが・・・ 深く愛し合っているという油断が招いた事故ですね。

 未だに嘘か本当かはわかりませんが、隷の相手の男は・・・ ペッティングが下手で十分な前戯も無く、私よりも細くちょっと長いペニスを十分な勃起もせず、突き入れようとするとので、なかなか上手くSEXにならないと。 おかげでラブホでの時間もかなりの間隷がフェラチオをしてやって、やっと硬くなったと思ったら遮二無二ペニスを突き立て腰を振りながら、一気に射精するというSEXだったらしい。 余計な話や気を逸らすような事があると、せっかく硬くなっていたペニスがフニャりとなるので、またフェラチオ・・・ どうも顎が疲れる事が多かった、不倫経験だそうな。



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私達の場合だと・・・ 私が少し疲れてきて息抜きをしている間、隷が隙をみてはパクッと口に咥えて、私が休憩出来ないようにする事が多いですね。 私に休憩されてしまうとSEXがまた一段と長くなって疲れるからだそうな・・・ どういうわけだか隷と一緒に裸で居れば、私のペニスはいつでも臨戦態勢ですので、勃起させるためのフェラチオなんて必要が無いので・・・

  「ご主人様のペニスは隷のオマンコを押し広げるように入ってきて・・・ 全てがペニスで満たされてるって感じですが・・・
   あいつのは細い槍を突き刺して来る感じで・・・ ただ痛くてたまに感じるところに当たるとビンって感じる・・・ 」

  「ご主人様のペニスはエラが張っているので・・・ 少し動くだけでオマンコ全体が凄く感じて電気が走るのですけど・・・
   あいつのは全然物足らなくて・・・ 隷も腰を動かして少しでも気持ちの良い処に当たるように・・・ 細いのはダメです」

まぁ普通の人間は自分に不利な事は隠したり、酷く言って自分の立場を守るものですし、隷も私を前にして不倫相手の方が良かったなどとはさすがに言えないでしょうから・・・ もっともベットの中でこんな会話が平気で出来る程、私達にとって過去の話になっているということですね。



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もうすぐ戻ってくる隷。 せっかくなので隷が嫌いな写真をマジマジと・・・ 普段見てると隷が怒るのです、一番醜い写真を見るなってね。 どうみても下腹のお肉は余計ですが・・・ 40半ばを過ぎていてもちっとも垂れてこない胸、顔は当然出せませんが10歳は若く見えます。 しかもこの余りに余計な下腹ですが、着痩せする体型なのか・・・ 服を着ていると殆ど判らないのが不思議ですが、170cmという身長もあってかプロポーションは綺麗に見える隷です。 若い頃は特に後ろ姿が素晴らしく、良く声を掛けられたそうですが・・・ どうしてどうして今でも素敵ですよ。 女房を惚気ける、ハイ馬鹿亭主です・・・

 下腹の贅肉さえ無ければ最高なんですけとねぇ〜 私は痩ギスの女性は好きではないですし、巨乳もダメです。 美しく整った紡錘形の胸ってAVでも滅多に見たことはありません、最近はただ大きくて形はそこそこ良い胸は明らかにシリコン製だし、自然の巨乳はほとんどが少し垂れていて・・・ 私の美意識には合わないです。 まぁスケベオヤジがビール片手に、勝手なことをほざいているだけなんですが・・・ あっビールが切れた・・・ 隷が居てくれればこんなことは無いのに・・・






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凛として・・ たおやかにして・・ 妖しく淫らに咲く花・・・ 10 
 いつもSEXの事ばかり書いておりますので、余程のエロオヤジだと思われているのでしょうが・・・ 全くもってその通りであります。 ですが、隷は違います。 隷は基本的にSEXが嫌いなのです・・・ いやSEXが嫌いでした。 これはなんども書いているとおり、隷にとってのSEXとは神聖な行為であって、一度の快楽を追い求める行為であってはならないのです・・・ いやならない筈でした。 過去形で書いているのは最近隷も快楽に溺れる悦びを、何とか認めることが出来るようになったからであり、自ら好んでSEXを求めるまでにはなっていないのです。 昼間の隷は理想的な女性であり、私の誇りです・・・ ちょっと褒めすぎかもしれませんが。 夜の隷は・・・ もう少しSEXの快楽を自分から追い求めてくれると、完全なんですがね。 私の理想は・・・ 昼は仕事も家事もバリバリこなす知的な女性で、夜は淫らに貪欲に快楽を追い求める淫乱な女性。 まぁそんな人はおらんでしょうが・・・

 私は常々男性と女性を一切差別無く接する事を理念としています・・・ もちろん性差による、どうしても超えられない能力については別の話であって、女性に重いものを持たせるとか男性に長時間の単純労働を求めるとかですが。 おかげで私は女性からの評価は高いらしいです・・・ それがモテると一致しないのが不思議。 もっとも隷が言うには・・・

  「ご主人様が女の人を口説かないからモテないだけです・・・ ご主人様が口説けば・・・ 知的で優秀な女の人程
   簡単に口説けます・・・ ご主人様は本当に女心がわからないんだから・・・ そこがまたいいんですけどね」

そんな筈は無いのですが、隷は昔から私にモテると言うのですけれど、全然実感が無いので贔屓の引き倒しってやつでしょう。 なのに隷は更に・・・

  「もしも普通の人妻がご主人様に抱かれてしまったら・・・ 一度でも抱かれてSEXしてしまったら・・・ 
   きっと離れられなくなって・・・ マゾ奴隷としてついて行くしか無いでしょうねぇ〜・・・ 」

自分で書いていても恥ずかしくなるような言葉なのですが・・・ 隷はいつも真顔で言うのです・・・


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どうも私自身は意識していないのですが、普段男女の区別なく接しているという事が、女性にとっては凄く大事で貴重な事らしいのです。 意識していないというのは、女性に好かれようとして平等に扱っている訳では、断じて無いということですが。
 隷が言うには私のその態度が知的な女性にとっては大変魅力的に映るのだそうで・・・ また私が普段から愛妻家を公言しているからこそ、その女性達は私と深い仲にならないように距離を少しとっているので、ちっともモテない気がしているのだそうです・・・ どうにも納得がいかないのですが・・・

  「本当にご主人様は女心がわからない朴念仁だから・・・ そこがまた安心できていいんですけどねぇ〜〜 」

最近隷は自分が激しく感じれば感じる程、私に不倫を勧める事が多くなっています・・・ どうやらあまりの快感に意識が翔んでしまうことが増えている事で、少しSEXの回数を減らして欲しいのだがご主人様には無理そうなので、もう一人位ご主人様の相手が居れば身体も楽そうだと思ったらしいです。 後・・・ 多少自分の不倫の負い目が残っているので、ご主人様も不倫してくれれば対等になるとも思っているらしい。 ですが・・・ 隷が私に不倫を勧める本当の理由は・・・ やっとこの間白状したのですが・・・ 隷にも自信が無いらしい・・・

  「隷が本当にご主人様の言う通りのいい女なんて信じられないの・・・ スタイルだって悪いしブスだし・・・ 」

  「SEXだって・・・ 本当は隷ってそれ程SEXでご主人様を満足させてないような・・・ とにかくわからないの・・・ 」

  「もしご主人様が他の女の人を抱いた後に・・・ それでも隷がいいって選んでくれるなら・・・ 嬉しいの・・・ 」

  「隷はもうご主人様が最高だって判ったから・・・ ご主人様が他の女の人とSEXしても大丈夫・・・ 待てますから・・・ 」

まぁこれが隷の本音のようです。 つまりは童貞と処女の結婚は他を知らないので、本当に良いのか悪いのかわからないって事らしいです。 そして私が不倫をして隷がやはり最高なのかを、他の女と比べて欲しいと言ってる訳なんですね。 普通の公認不倫とはちょっと違って、とりあえずは別の女を抱いて隷と比べ、隷がやっぱり最高だと褒めて欲しい訳ですよ・・・ なんだかなぁ〜 それは・・・ そのまま溺れて戻って来ないって考えられないのですかねぇ〜






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